遠き日の約束 エーデルガルト
テキスト
| 説明文 | ファーガス神聖王国に亡命した幼きエーデルガルトは、ディミトリと運命の出会いを果たす。 (登場:『ファイアーエムブレム 風花雪月』) |
| 召喚 | 【エーデルガルト】 わたしはエーデルガルト。 ここが異界であろうとも 二人一緒なら怖くはないわ。▼ |
| LVアップ(微妙) | 【エーデルガルト】 もっとうまくやれたはず… 次は頑張りましょう!▼ |
| LVアップ(普通) | 【ディミトリ】 エル、怪我はない? 1人で無理はしないでくれ。 おれのことも頼ってほしい。▼ |
| LVアップ(良好) | 【エーデルガルト】 やったわね! わたしたちが力を合わせれば どんな困難も乗り越えられるわ!▼ |
| ★5 LV40 | 【ディミトリ】 昔からファーガスでは、剣は未来を 切り拓く存在と言われているんだ。▼ エルなら強く、何があっても 折れない剣を手にできるだろうな。▼ 【エーデルガルト】 それならあなたが わたしの剣になればいいわ。 どんな困難も切り伏せられる剣にね。▼ 【ディミトリ】 ええっ!? おれがエルの剣に? 信頼してくれるのはうれしいけど おれにできるかな…。▼ 【エーデルガルト】 安心して。わたしもあなたの剣になる。 二人で力を合わせれば きっと望む未来を切り拓けるわ。▼ 【ディミトリ】 そうだね、エルの言うとおりかもしれない。 おれたちはずっと一緒だ。 二人で明日を切り拓けるといいな!▼ |
| 強化 | ▼ |
| ホーム | 【ディミトリ】 最初は気難しいって思ってたけど 仲良くなっていくとわかったよ。 エルは、誰よりも真っ直ぐなんだ。▼ 【ディミトリ】 おれとエルは 互いの素性も身分も知らないまま 出会い、親しくなっていったんだ。▼ 【エーデルガルト】 時間のあるときに 踊りの練習をしましょう。 大丈夫、努力すればなんとかなるわ。▼ 【エーデルガルト】 アスク王国…見るものすべてが珍しいわ。 ここでの経験は将来必ず わたしの力になる!▼ 【エーデルガルト】 伯父のアランデル公が 帝国から逃げ出すときに、 わたしをファーガスに連れ出したの。▼ |
ボイス
| 出撃 | |
| 行動 | |
| 撤退 | |
| TOUCH | ・【エーデルガルト】えーっと…。 ・【エーデルガルト】変なところにきちゃったわね。怖くない? 【ディミトリ】平気だ。エルと一緒だから。 |
| 会話 | 【ディミトリ】 …あっ、いた。 こんなところにいたんだ、エル。▼ 【エーデルガルト】 ああ、あなた…。 悪かったわね、一人にして。心細かった?▼ 【ディミトリ】 …そんなことはない。心配してたんだ。▼ エルが知らない場所で 迷子になったりしてないかって。▼ 【エーデルガルト】 してないわよ。珍しい場所だから、 いろいろ見て回ってたの。▼ ここはいいわね。自由に出歩いても 誰にも怒られないし。▼ 【ディミトリ】 エル…。ファーガスでの暮らしは窮屈?▼ 【エーデルガルト】 少しはね。でも、わたしたちはよそから来た 厄介者だもの。仕方ないわ。▼ 【ディミトリ】 厄介だとか思ってない。 会えてよかったと思ってる。▼ 【エーデルガルト】 それはあなたが子供だからよ。 まあ…わたしもだけど。▼ 【ディミトリ】 だったら、エルも厄介者だとか 思わなくてもいいだろ。子供なんだから。▼ 【エーデルガルト】 なあにそれ。屁理屈だわ。ふふっ…▼ 【ディミトリ】 やっと笑った。 なあ、せっかくこんな珍しい世界に 来られたんだから楽しもう。▼ 元の世界の大変なことは一旦忘れてさ。▼ 【エーデルガルト】 そんなに簡単に忘れられるものでは ないけど、楽しむのには賛成よ。▼ 【ディミトリ】 よかった! じゃあ、もっといろいろなところを 見に行こう。▼ 【エーデルガルト】 ええ。あ…それと、わたしも あなたに会えてよかったと思ってるわよ。▼ |
| ホーム | ・【エーデルガルト】えーっと…。 ・【ディミトリ】うーん…。 |
瞳の先の憧れ フェリクス
テキスト
| 説明文 | 名門フラルダリウス家の次男。 兄のグレンに憧れ、日々剣の修行に励む。 (登場:『ファイアーエムブレム 風花雪月』) |
| 召喚 | 俺はフェリクス=ユーゴ=フラルダリウス。 兄上のように強い男になりたい… それが俺の目標だ。▼ |
| LVアップ(微妙) | くっ、こんなことじゃ… 兄上に笑われてしまうな。▼ |
| LVアップ(普通) | シルヴァン、イングリット、見てたか!? 俺も強くなっているぞ!▼ |
| LVアップ(良好) | もっともっと強くなるんだ。 いつか兄上に追いつくために。▼ |
| ★5 LV40 | 俺には夢がある。 尊敬する兄上… その背中に追いつき、越えたいんだ。▼ 難しいことはわかってる。 でも、あきらめたらそこで終わりだから 俺は毎日、剣を振り続けるんだ。▼ 一人じゃ難しいかもしれない。 だけど俺には、かけがえのない 仲間たちがいるからね。▼ イングリットは兄上の婚約者になった。 あいつなら…兄上とは 似合いの夫婦になるだろう。▼ シルヴァンは…俺の兄のような存在で なんでも言い合える親友。 死ぬときは一緒だって約束もしてるんだ。▼ あいつらと一緒なら 俺はきっと強くなれる。ディミトリのことを しっかりと支えられるようになってみせるよ。▼ |
| 強化 | ▼ |
| ホーム | ディミトリが 剣を力任せにへし折ったことがあった。 すごい力だと驚いたよ。▼ 甘い菓子は昔から苦手で いつもイングリットに 代わりに食べてもらっているんだ。▼ 俺にとってシルヴァンは もう一人の兄みたいな存在だよ。 子供扱いしてくるのは鬱陶しいけど。▼ グレン兄上の人柄や強さは フラルダリウス家の誇りだよ。 俺の憧れでもあるんだ。▼ |
ボイス
| 出撃 | |
| 行動 | |
| 撤退 | |
| TOUCH | ・またイングリットに説教された…。シルヴァンが馬鹿なことをするからだ。 ・シルヴァンと約束したんだ。…死ぬときは一緒だと。 ・フェリクス=ユーゴ=フラルダリウス。…俺の名前だ。 ・わっ! …っ、喜ぶとでも思ったのか? 子供扱いするな! ・この特務機関で腕を磨いて、いつか、兄上を超えてみせる。 ・いい剣がほしい。腕の立つ鍛冶屋を知ってたら教えてくれ。 ・召喚士、俺と勝負しろ。…なに? 剣は使えないのか。…本当か? ・ふん…。 |
| ホーム | ・ふん…。 ・よし。 |
















